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国家試験まで30日

カテゴリー:2年生    Update:2018/02/08

写真は、代々受け継がれている光景です。

卒業生から国家試験受験生に向けて
激励の言葉と脳の栄養補給(お菓子)の差し入れ

今日は現2年生のひとつ上の先輩が
来てくれました。

国家試験まであと30日

気を緩める余裕はないでしょうが
体調だけは崩さないようにしましょう。

小佐井 鏡輔さん(熊本市消防局勤務)

カテゴリー:卒業生メッセージ    Update:2018/02/08

先輩(18期生)の声

高校生の時にテレビで見た、過酷な救急現場で活躍する救急救命士の姿に感動し、小さい頃から抱いていいた「人の役に立つ仕事をしたい」という夢が目標に変わりました。

高校3年生の夏に熊リハのオープンキャンパスに参加し、救急救命士を本気でめざすことができる学習環境や熱い先生方、楽しく過ごせるキャンパスの雰囲気に惹かれ入学を決意しました。在学中は、充実したカリキュラムのもと、実践力を養うことが出来ました。

臨地実習では、最前線で活躍する救急救命士の姿に直接触れ、「命を救う」という救急救命士の使命を改めて認識することができました。また、保育園や高齢者施設などでの実習を通して、幅広い年代の方とのコミュニケーション能力を身に付けることができました。実習で得た経験は、現在もさまざまな場面で活かされています。

私はいま、救急隊員として救急医療の最前線で勤務しています。救急搬送した傷病者の方やそのご家族から「ありがとう」と言っていただいた時は、人の命を預かる仕事の大切さと、やりがいを改めて感じることができます。将来は、「命を救う」という熱い気持ちをもった後輩の指導ができるよう、今後さらにスキルを磨いていきたいと思います。

重富 梨央さん(熊本中央高校出身)

カテゴリー:在校生メッセージ    Update:2018/02/07

在校生の重富さんにインタビューしました!

Q.1 入学してこれまで、どのようなことを学びましたか。また、将来どのような活躍を夢描いていますか。

A.1 救急救命士にとって必要な知識や技術はもちろんのこと、救急活動をするにあたっての心構えについても学ぶこと
   ができました。将来は、傷病者に寄り添える救急救命士を目指します。 
    
   
Q.2 救急救命学科(クラス、先生)の雰囲気はどうですか。

A.2 2年しかなく、クラス自体もあまり人数が多くないので何でも話せる仲の良いクラスです。


Q.3 後輩に向けてメッセージをください。

A.3 国家試験合格を目指す、とても厳しい学院生活になると思います。しかし、勉強をしていくなかで、「命を救う」と
   いうやりがいを常に感じられるようになります。

瀬川 博貴さん(徳之島高校出身)

カテゴリー:在校生メッセージ    Update:2018/02/07

在校生の瀬川さんにインタビューしました!

Q.1 入学してこれまで、どのようなことを学びましたか。また、将来どのような活躍を夢描いていますか。

A.1 救急救命士になるために必要な勉学だけでなく社会人としてのマナーなども日々学ぶことができました。     
   将来は消防署に就職し、救急救命士として活躍します。(平成30年度消防就職内定)


Q.2 救急救命学科(クラス、先生)の雰囲気はどうですか。

A.2 みんなで協力し活動することが多く、チームワークに長けているクラスです。


Q.3 後輩に向けてメッセージをください。

A.3 救急救命学科は2年間という短い期間でとても大変です。しかし、先生方や先輩方がよくサポートをしてくれる
   ので辛くても頑張ることができます。是非この環境を一度見に来てください!

節分

カテゴリー:みなさまへ    Update:2018/02/03

今日は節分
救急救命学科恒例の豆まきです。
邪気を払い、気持ちも切り替えます。

最近では、みんなと一緒に活動するのは勉強ばかり
メリハリをつけるためにも
記憶力向上のためにも
免疫力向上のためにも
動いて笑って、楽しみましょう。

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