熊リハ2020年学院案内パンフ
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33本学院の特待生制度は、創立30周年記念事業の一環として設立され、学業成績が優秀な学生の支援を行っています。特待生制度今後も、医療専門職の養成施設として「医療、保健、福祉の分野で人々の健康とその人らしいくらしの実現に寄与する人材を養成し、社会に貢献します」を教育理念とし、より多くの医療人育成に力を注いでいます。入学後(4月)、新入生全員を対象に実施する「基礎学力試験」の結果をもとに、各学科より数名の特待生を選考します。授業料 15万円免除将来、医療・保健・福祉の分野で社会貢献したいとの高い目的意識を持って勉学に励んでいる学生を、特待生として支援します。前年度の学業成績をもとに、各学科・各学年より数名の特待生を選考します。理学療法学科 中津 麗菜 熊本県/文徳高校出身 母が医療職に就いており、子供の頃から憧れていました。医療の道を意識し始めたのは、高校2年生の時に医療関係のことを自分なりに調べてみたことがきっかけです。理学療法士の「自分でリハビリの内容を考えてアプローチしていくこと」に大変やりがいを覚え、魅力的な職業に感じました。熊リハは入学前からサポートしてくださるので、講義のスタートが踏み出しやすいと考えたことと、オープンキャンパスで感じた先輩方と先生方が楽しく教えてくださる環境で学びたいという気持ちから志望しました。今後は、1人ひとりの患者様に寄り添い、趣味や生活などあらゆる面でサポートできる理学療法士を目指し、特待生の自覚をもって精進していきたいです。理想の理学療法士を目指し、特待生の自覚をもって日々精進の毎日です。新入生在学生from先生と生徒の繋がりの深さを感じています!

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